東京都港区の水道手続きについて

<東京都水道局>

・所在地 〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1

・電話番号 03-5326-1100(引越し・契約内容変更)

        03-5326-1101(料金・漏水修繕・その他)

・FAX番号 03-3344-2531

・受付時間 午前8時30分から午後5時15分

・必要事項 休所日 土曜・日曜、祝日、年末年始(毎年変動)

 2.港区に引っ越した時(入居)の水道開栓(利用開始)手続きの方法

新しく水道の使用を開始される場合、東京都水道局(電話)、またはインターネットにて受付しています。水道を開始する日が決まったら、開栓希望日の3~4日前までに連絡をしてください。インターネット手続きも同様です。

 ① 窓口での水道開栓手続きの方法

港区では窓口による水道開栓手続きはできません。

 ② 電話での水道開栓手続きの方法

水道開栓を希望する場合、開栓希望日の3~4日前までに窓口(03-5326-1100)まで連絡してください。

必要事項:使用開始希望日

使用場所住所(建物名・部屋番号も忘れずに)   

使用者氏名

連絡先電話番号

請求書送付先(使用場所と異なる場合)

 

 ③ FAXでの水道開栓手続きの方法

水道の使用を開始する日が決まったら、下記の必要事項をご確認の上必ず使用開始日の前後30日前までに、東京都水道局(03-3344-2531)まで送信してください。FAXを送信する際は、FAX番号をよく確認し、送信間違いのないよう注意しましょう。

 

 <東京都水道局>

・FAX番号 03-3344-2531

・受付時間 日曜・祝日を除く8時30分~20時00分

・必要事項 お客様番号(わかる場合) 

      使用者氏名 

      使用開始希望日

 使用場所住所(建物名・部屋番号も忘れずに)   

 連絡先電話番号

      水道料金の支払い方法(口座振替・クレジットカード・請求書)

      使用用途(家庭用、事務所用、その他)

 

 ④ インターネットでの水道開栓手続きの方法

水道開栓を希望する場合、開栓希望日の3~4日前までに専用HP(https://suidonet.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/inet-service/uketsuke/useStart/notice)にて手続きをしてください。開栓の際に必要となる情報は下記のとおりとなります。

必要事項:使用開始希望日

使用場所住所(建物名・部屋番号も忘れずに)   

使用者氏名

お客様番号

連絡先電話番号

連絡先メールアドレス

請求書送付先(使用場所と異なる場合)

 3. 港区から引っ越した時(退去)の水道閉栓(利用停止)手続きの方法

引っ越し等で水道利用を停止される場合、東京都水道局(電話)、またはインターネットにて受付しています。水道を停止する日が決まったら、開栓希望日の1か月以内~3日前までに連絡をしてください。インターネット手続きも同様です。

 ① 窓口での水道閉栓手続きの方法

港区では窓口による水道閉栓手続きはできません。

 

 ② 電話での水道閉栓手続きの方法

水道閉栓を希望する場合、開栓希望日の3~4日前までに窓口(03-5326-1100)まで連絡してください。

必要事項:使用停止希望日

使用場所住所(建物名・部屋番号も忘れずに)   

使用者氏名

連絡先電話番号

お客様番号

請求書送付先(使用場所と異なる場合)

 

 ③ FAXでの水道閉栓手続きの方法

水道の使用を中止する日が決まったら、下記の必要事項をご確認の上、3日前までに東京都水道局(03-3344-2531)まで送信してください。FAXを送信する際は、FAX番号をよく確認し間違いがないよう注意しましょう。

 

 <東京都水道局>

・FAX番号 03-3344-2531

・受付時間 日曜・祝日を除く8時30分~20時00分

・必要事項 お客様番号(わかる場合) 

      使用者氏名 

      使用停止日

 使用場所住所(建物名・部屋番号も忘れずに)   

 連絡先電話番号

      退去月の水道料金の清算方法

 ④ インターネットでの水道閉栓手続きの方法

水道閉栓を希望する場合、閉栓希望日の3日前までに専用HP(https://suidonet.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/inet-service/uketsuke/useStop/notice)にて手続きをしてください。回栓の際に必要となる情報は下記のとおりとなります。

必要事項:使用開始希望日

使用場所住所(建物名・部屋番号も忘れずに)   

使用者氏名

お客様番号

連絡先電話番号

連絡先メールアドレス

お客様番号

請求書送付先(使用場所と異なる場合)

 4. 東京都内~港区間の引っ越しの時(移転)の水道閉栓・開栓の同時手続きの方法

東京都内から港区へ転入、ないしは港区から東京都内に転出する場合で水道利用を開始・停止を同時に申請される場合、東京都水道局(電話)、またはインターネットにて受付しています。水道を停止する日が決まったら、開栓希望日の1か月以内~3日前までに連絡をしてください。インターネット手続きも同様です。

 ① 窓口での水道閉栓・開栓手続きの方法

港区では窓口による水道閉栓・開栓手続きはできません。

 ② 電話での水道閉栓・開栓手続きの方法

水道閉栓・開栓同時手続きを希望する場合、希望日の3~4日前までに窓口(03-5326-1100)まで連絡してください。

必要事項:現使用場所停止希望日

      新使用場所開始希望日

現使用場所住所  

新使用場所住所

使用者氏名

連絡先電話番号

お客様番号

請求書送付先(使用場所と異なる場合)

 

 ③ FAXでの水道閉栓・開栓手続きの方法

水道の使用の開始日、中止日が決まったら、下記の必要事項をご確認の上、使用開始の30日前を目処に、東京都水道局(03-3344-2531)へFAXを送信してください。FAXを送信する際は、FAX番号をよく確認し、間違いがないよう注意しましょう。

東京都水道局のホームページに、FAX送信用のフォームを用意しておりますのでご利用ください。

 

 <東京都水道局>

・FAX番号 03-3344-2531

・受付時間 日曜・祝日を除く8時30分~20時00分

・必要事項 お客様番号 

      使用者氏名

      連絡先電話番号

      現使用場所住所  

  新使用場所住所

       新使用場所開始希望日

      請求書送付先(使用場所と異なる場合)

 ④ インターネットでの水道閉栓・開栓手続きの方法

水道閉栓・開栓を希望する場合、閉栓希望日の3~4日前までに専用HP(https://suidonet.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/inet-service/uketsuke/useContinue/notice)にて手続きをしてください。閉栓・開栓の際に必要となる情報は下記のとおりとなります。

必要事項:現使用場所停止希望日

        新使用場所開始希望日

現使用場所住所  

新使用場所住所

使用者氏名

連絡先電話番号

お客様番号

請求書送付先(使用場所と異なる場合)

 5. 港区の支払い方法について

東京都水道局の支払い方法は指定銀行の口座振替、クレジットカード払い、請求書払い、スマートフォン決済払いの4つがあります。

 口座振替

自動口座振替可能な口座は、下記ページで公開されていますのでこちらを確認ください。

https://www.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/files/items/18876/File/r402.pdf

 

尚、口座振替手続きは各申し込み時に手続きする方法の他、各金融機関の窓口でも手続き可能です。その際は、水道の検針票と各銀行の通帳、および銀行届出印を持参ください。

 

 クレジットカード

クレジットカード払いは、下記のカードが利用可能です。

 

VISA、MasterCard、American Express、JCB、ダイナース、AEON Card、EPOS、Orico、セゾンカード、JACCS、Cedyna、CF Card、TSキュービックカード、MUFGカード、DCカード、UFJカード、NICOSカード、UCカード、LIFEカード、楽天カード

 

尚、クレジットカード払いの場合、2種類の支払い方法があります。

 

 クレジット払い継続

1つ目は継続払いです。1度手続きしてしまえば、毎月支払日に自動的にカードにより支払いされる方法です。

 

 クレジットカード都度払い

2つ目は都度払いです。毎月、検針日から支払い期日までの間に支払い手続きをする方法です。都度払いを利用する場合、東京水道マイネットへの登録が必要です。

https://suidonet.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/inet-service/

 

 請求書払い

3つ目は請求書払いです。定期検針時に請求書をお届けしますので、この請求書に入っている支払票を使って支払いをしていただきます。支払い可能な窓口は下記のとおりです。

 

・金融機関

 

 都内にあるほとんどの店舗、又は都外の店舗でもお取扱いをしている場合がありますので、ご利用の金融機関にお問い合わせください。

 

・ゆうちょ銀行

 

・コンビニエンスストア

 くらしハウス、スリーエイト、生活彩家、セブンイレブン、デイリーヤマザキ、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ、ヤマザキスペシャルパートナーショップ、ヤマザキデイリーストアー、ローソン

 MMK(マルチメディアキオスク)端末設置店

※ただし、店舗のレジ等に設置されている、「公共料金収納専用型MMK端末」によるお取扱いに限ります。

 

 スマートフォン決済払い

4つ目はスマートフォンによる決済方法です。検針時にお届けする支払票に記載されているバーコードをスマートフォンカメラで読み取り、スマートフォンの電子マネーで決済する方法です。

 

スマートフォン決済ですが、下記のいずれかから選択できます。

決済アプリ 参考URL 利用上限金額
LINEPay http://pay.line.me/portal/jp/main 49,999円
PayB http://payb.jp/ 30万円
PayPay https://paypay.ne.jp/ 30万円
au PAY https://wallet.auone.jp/contents/lp/billpayment/index.html 30万円
FamiPay https://www.family.co.jp/famipay/payment.html 30万円
楽天銀行コンビニ支払サービス https://www.rakuten-bank.co.jp/transfer/cvs-payment/ 30万円
d払い https://nttdocomo-ssw.com/keitai_payment/guide/invoice/index.html 30万円

 

尚、PayPay払いについては、請求書内容をPayPayアプリで直接お知らせするサービスも実施しています。